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梓 再会(その7)

梓(あずさ)の秘部が濡れていることはわかっていたが、
あえて確かめもせずに、クリトリスに唇を寄せる。

「あっ…」

肉の芽に唇が軽く触れた瞬間、
梓はビクッと肉感的なヒップをよじる。

しばらく唇でついばんだ後、
はっきりと硬くなったその部分を、
舌先で時間をかけて舐め上げる。

「あぁ…んっ」

舌先の動きに合わせて、
敏感に反応する彼女。
脚の間からは薄手の生地越しに
揺れる豊満なバストも見える

「あいかわらず、いやらしい身体ですね。
素敵ですよ」

「ぅん、もう、ジュンさん、恥ずかしい…」

彼女の肉壷からは、さらに愛液があふれ、
舐められているあたりにまで伝う。
私の唾液と混ざったそれは、
そのまま梓の内腿を濡らす。

指で中を探るべきか一瞬迷ったが、
腰のすえたプレイはベッドに移ってからのほうがいいだろう。

彼女の秘部から口を離して、立ち上がる。
ぐっしょりと濡れている襞を、
指先で軽く弄びながら、梓に声をかける。

「このまましますか?」

返事はなく、
うつむいたままうなずく彼女。

しばらく梓の最も敏感な部分を、
快感を高めるように煽り立て、
彼女の嬌声を部屋に響かせてから、
コンドームを取りにベッドサイドに戻った。

部屋の暗さのため、
かばんの中を探るのに少し時間を要したが、
無事にコンドームを手に窓際に戻る。

幸い梓はまだ、
先ほど煽られた性感の余韻の中にいた。

彼女の身体に軽く指先を這わせながら、
コンドームを装着する。

キャミソールの下に手を入れて、
彼女のヒップを軽く手で掴み、
怒張の先端を、濡れた中心部にあてがった。
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逢瀬を重ねるたびに快感を深めていく女性の姿を綴っていきます。

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